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広岡プラトーンさ~ちゃんの超絶携帯動画

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◆画像の森◆
Dramatic CD Collection あかないとびら
これ、このCD、おすすめです。
原作はコミックで、一冊にこの話二つとも入ってます。
しかも薄井の部屋と田山の部屋が隣同士で微妙に絡んでるシーンもあるんですよ。

話は読んでもらうとして、この升岡by柿原さんが萌える〜!!!性格すっごいカワイイ。
コミックもカワイイ設定だけど、CDだと全然ちがう。もっと可愛くて生き生きしてる。
まさに「エッチ妄想いっぱいの気弱な受け」

それを攻めるのが、羽多野さんの「すんごい自己中俺様先輩」、これがお前は〜ってな言い草なんだけど、そこに嵌ってるのがこの気弱な 升岡。
思わず、升岡、お前それでいいんか〜!!??と怒鳴りたくなるぐらいの気弱さですが、そこが萌えのツボ。

「あかないとびら」と攻めのタイプが似てるっちゃ似てるけど、「みにくい〜」の方が話は面白い。
このドS王子様の立花、わたしは好きですね。好きな子虐めて楽しいって平然というのがまたいい根性してる。

田山のこと好きだってのもまあ伝わってるし。田山の何も出来ないお姫様受けもかわゆい。
結局立花君に振り回されたかたちで全身に愛を受けて、結果幸せモンじゃん。

萌え萌えですよ、CD全体が。久々にここまで普通の男なのに「萌え」っての見つけました。

AIDソープ 40g しつこい大人ニキビに悩んでいました。
「もしかして、顔ダニが原因では…」と思い試しに購入。
たっぷり泡立てて、泡を押すように洗顔してみたところ、すぐに肌がスベスベになるのが実感できました。
使用して1カ月以上経ちましたが、ニキビは滅多にできなくなり、できても治りやすくなった気がします。
皮脂がしっかり落ちるので、秋冬は特に洗顔後の保湿をしっかりした方が良いでしょう。
小さいサイズでも持ちがよく、コストパフォーマンスはいいと思います。リピート決定です!

東京ポッド許可局 ~文系芸人が行間を、裏を、未来を読む~ みなさんは、不思議に思ったことはないですか?

「なんで、キングオブコントや、M-1について芸人は語らないのか?」

と。

特に、mixiやツイッターとかだと顕著に、大会が終わった直後は無口になったり「キングオブコメディ面白かった、おめでとう」みたいな無難になることが多くないですか?

いつもは雄弁に例え、ツッコみ、毒づく人たちがなぜ…? 本当は一番語りたいはずなのに…。

もちろん、飲み屋や電話やメールでは、どんな職業の人より芸人さんたちはそのことについて語ってますが、公には言いません。

本の内容紹介でマキタスポーツさんは言います。「芸人はいろいろ我慢しています」と。

…何を我慢しているのでしょうか?

上記のような、キングオブコント、M−1についてや、芸人や笑いについて語ることです。

…なぜ我慢しているのでしょうか?

私なりの考えを書きます。

1、イメージよりも上下関係の厳しい世界だから

→テレビでもたまに垣間見えることはありますが、見えないところではそれの十倍くらい、ビリっとした体育会系の世界です。ですので、先輩のネタに対して批評するというのは基本ご法度ですし、「つまらない」などととてもじゃないが言えません。ましてや審査員の紳助さんや松本師のジャッジに意見するなどいわんや…という世界なのです。

2、やりにくくなるから

→「ああ、あの人、ああいう計算してああいうボケをしてるんだ」と思われるよりも、「なんだあのバカ」って思われるくらいハードル低くしていたほうがやりやすい…という考えが多数だから。もちろんキャラによると思いますし、この本の著者のみなさんは、語ったところでやりにくくなるような次元でもないし、芸風でもないですが。

3、手品の種明かしをするようなものだから

→笑いの技法を多くの人に明かすというのは、自分や全体の首を絞めることになりかねない…という考えがあるから。

4、考えが間違ってたらマイナスだから

→笑いのプロが、笑いについて語り、もしそれが間違っていたら、ブランドイメージの損失につながるから。

5、「じゃあなんで自分は売れないんだ?」と言われるから

→こういう心無い言葉を、実際にこの本の著者のブログのコメント欄で見たことがあります。…確かに言い方はともかく、気持ちもわからないこともないです。M−1についての完璧な考察があるのなら、なぜそれを実戦で使い自分が優勝しないのかと。この疑問に関して、私なりに二つ答えを出すと、「そんな甘いもんじゃない」ということと、矛盾するようですが、「著者のコンビは、M−1とはまた違うリングで最強に近い存在である」ということが挙げられます。そして著者のみなさんも、当然この1〜5に関してはわかった上でされていて、特に5に関してはブログや番組内で何度か語られています。

…今までは、笑いについて語るのは、頂点に行った人だけの特権でした。

立川談志さん、ビートたけしさん、松本人志さん。

しかしこの本の著者のみなさんは、

「いや、頂点に行ってなくても、語っていいんじゃないか?」

という革命を起こしたのです。

ビートたけしさんが世の中をひっくり返し、

松本人志さんが「笑い」をひっくり返し、

東京ポッド許可局が「頂点に行かないと笑いについては語っていけない」という常識をひっくり返したのです。

「すべらない話」論、「手数」論など、プロの視点でプロの番組を分析しています。

特に物議を醸しだし、近年のM-1グランプリのテーマにすらなった「手数」論は必見。

ネタをやっていたころのダウンタウンは三分半のうち15回笑わせていて、
『M−1』の決勝全組が三分半から四分の間に笑わせている平均は33回らしいです。

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