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本多少女しんちゃんの栄光の時事評論

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◆画像の森◆
イビサ~バレアリック・フィーリング 最初にジャケットを見て吸い寄せられるようにトラックリストを見た....懐かしい!
そして正直驚いた、曲のイメージがまさにジャケットにピッタリ当てはまる。
つなぎの良さもさることながら捨て曲が無く、知らぬ間に聞き終わってしまった!

よくホームリスニング、カー向け...などと分けられるが、いい曲というのは場所を選ばないんじゃないかと思った。
確かにグラブの雰囲気とホームは違いはあるが、曲のイメージというのは皆一致するものではないと思う。

Out Of The Blue のPVを見た時に「何で?」 と正直思った(笑)
自分は運転している時、よく空を見上げては曲と景色とがピッタリハマるようにイメージを自分の中では勝手に作り上げてしまっている。町中だろうが関係ない。 事故りそうになる事もしばしば....

大勢で踊りながら聴くのもいい、一人で自由に聴くのもいい。
トランスに限らずほぼインストが多いエレクトロミュージックだからこそだと思う。
聴いた後にはCDに詰められた当時のクオリティの素晴らしさに改めてため息が出るのではないかとおもいます。

ARTDINK BEST CHOICE クーロンズ・ゲート-九龍風水傅- “風水師なんだ、私は!”引きずり込まれるように好きになってしまった、この世界観。自分の中の陰の部分に触れずにはいられません。目をこらして街のあちこちをみてみれば、そこには一つ一つ思い入れを込めて作られたであろう香港テイスティーな、荒廃的な美。いいなぁ、ほんとに好きだなぁ。一番好きなんでしょうね、ゲームの中で。思わず香港に3週間一人旅してしまった程です。裏路地や重慶マンションにまだあの面影は残っていましたよ。もちろん、ゲームサントラ聞きながらムードいっぱいに徘徊しました。クーロンズゲートは作り手が見せたかった感じさせたかった世界が詰まっているように思えます。こういうゲームにはめったにお目にかからないなぁ。あ、音楽最高ですよ!
メタリカ 真実の瞬間 [DVD] 長年バンドを支えたジェイソン・ニューステッド(Ba)の脱退後、「St.Anger」アルバム完成までのメタリカを追ったドキュメンタリー。メンバー自身の意向により撮影されたフィルムだという。
レコーディング風景、プライベート映像、そしてセラピストを交えてのディスカッションという3つの場面から構成されており、特に面白いのがディスカッション部分だ。

フィルムの序盤で、なかなかモチベーションの上がらないジェームズ・ヘットフィールド(Vo,Gt)と、それに苛立つラーズ・ウルリッヒ(Dr)、そして一歩引いて傍観者的な立場をとるカーク・ハメット(Gt)という3者の立場が明らかになる。
数回行われたディスカッションの中で、互いに言いたい事を飲み込んだまま、なんとかアルバム完成というミッションに集中しよう、という努力が図られるが、徐々にジェームズとラーズの対立が決定的となる。

結局、ジェームズはアルコール依存症のリハビリ施設に入所してしまい、フィルムの中盤では不在となる。(入所期間は約1年に及び、その治療過程は撮影されていない)
ジェームズ復帰後も人間関係の問題が解決したわけではなく、セラピストやプロデューサーのボブ・ロックの助けも借りながら、長年メンバーが内に秘めていた感情を吐き出し、少しずつ歩み寄っていくというメタリカ再生の軌跡が撮影されている。

このフィルムで最も大きな変化を見せたのがジェームズだ。
少年期に両親の離婚、母親の死を経験し、人間不信の傾向があること。その狭量さからジェイソンのサイドプロジェクトを許容できず、彼を脱退に追い込んでしまったこと。マッチョを装っているが元々はナイーブな性格で、メタリカのフロントマンという重責に耐えるため、長年酒に溺れて二日酔いでステージに立っていた事などが次々に暴かれる。

彼はリハビリによって自分の弱さと向き合い、立ち直ることが出来たわけだが、その結果として「治療優先、家庭優先」というスタンスを明確にし、レコーディングへの参加を1日4時間に限定する、と決めた。

これに怒ったのがラーズだ。彼は自他共に認める「仕切り屋」であり、長年メタリカを引っ張ってきた立役者でもある。ジェームズの精神的な問題でレコーディングに制約がつくことに我慢ができない。「俺はずっとメタリカのために頑張ってきたのに、なんでジェームズはいつも自分勝手な理由でバンドの足を引っ張るんだ!」というわけだ。ついにジェームズに顔を近づけて「F**K!!」と彼を罵倒する。この瞬間、ジェームズの体が一瞬ビクンと反応するさまは実にリアルだ。

そこからどうやって関係を修復していったのか、それは限られた字数では言い表せないので、ぜひ実際にフィルムを見ていただきたい。
結果的に彼らはお互いを理解し、尊重することで以前よりも強固な絆を手にした。
例えば、かつてはラーズとジェームズが曲をまとめ、カークとジェイソンに指示するだけだった制作スタイルから、全員が歌詞からアレンジにまで平等に意見を出し合う、より民主的なバンドへと変貌を遂げた。
このような変化の中で、「仕切り屋」ラーズの不満が爆発する過程もあるのだが(アルバムタイトル決定会議では、彼の意見が却下された)、彼も徐々に新しいメタリカのあり方を受け入れていく。

終盤で見せるジェームズの晴れやかな笑顔や知的なまなざしは、視線も虚ろだった治療前の姿とは別人のようだ。メタリカ再生の過程は、彼自身にとっても再生への道筋だったのだろう。

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